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dareyorimonetai

誰よりも寝たい

稼ぐためのブログのアクセス(pv)アップをするために必要なのは3つだけだ。タイトルも重要だけども!

今日はブログについての記事を書く。このブログは完全にうちなるモヤモヤを吐き出すためのブログで、特にアクセスを集めることに対して、何か対策的なものとかをやってきた訳ではないのだけど(一回遊びでそういうの目的で、daznの紹介記事を書いたことあるけどw)改めて自分のそういった知識(アクセスアップ的なことに対する知識)は結構あるなと感じることがあったので、ここでも書いてみる。もしかしたらこっちのブログをそういうタイプのブログに方向転換するかもしれない。無理か、闇が深すぎるから。

 

まずブログでお金を稼ぐのは難しいのかということについて。端的にいうと、難しいし、簡単であると思う。

 

どんな内容でも、どんなジャンルでも、毎日書くとそれなりにアクセスは集まる。それにはもちろん理由があって、グーグルがサイトを判断する基準が「更新頻度」を非常に重要視しているからだ。

 

これはHPで考えると納得がいくと思うのだけど、10年前のHPとこの間できたHPでいうと、載っている情報は間違いなく後者のHPの方が新しい。そして世の中に溢れている情報って、10年間も経つと相当変化していることが多くて、新しい方が正しいのが普通だ。情報はアップデートされている方がよいのだ。

 

だから10年間誰にも更新されていないHPよりも、最近アップデートされたHPの方が、グーグル的には評価が高いと判断される。(もちろん他の要因も大量にあるけど、更新頻度だけ考えた場合ね)

 

だから更新頻度は多い方がいい。本当に単純に、「更新頻度は多い方がいい」っていう判断をグーグルがするっていうことだ。

 

グーグルに高評価をつけられると何がいいかって、検索順位で上の方に来やすくなる。順位が上だとクリックされやすくなる。そうすると、必然的にアクセスが集まりやすくなる。

 

だから毎日記事を書いた方がいいってことになる。

 

そしてあとはキーワードの問題も大きい。つまり、検索から入ってくる人っていうのは、何かを検索して入ってくるっていうことだから、その検索ワードを的確に捉えていると、アクセスが集まりやすくなる。

 

捉えているって何かっていうと、その記事内にどんなワードが含まれているかだ。つまり、「子育て」っていうワードを検索した人が探している情報は、「子育て」っていう言葉が記事内に含まれているはずだとグーグルは判断する。だから、「子育て」と調べると「子育て」についての記事が出て来やすくなる。

 

ここで、ビッグワードっていう言葉が出てくるんだけど、もともと需要のある言葉に対しては、たくさんの人が対策をしている。例えば、横浜のホテルに泊まりたい人は、「ホテル 横浜」で調べるだろう。だから横浜のホテルのweb予約担当は、死に物狂いでこのアクセスを取ろうとする。グーグルにお金を払って、そのワードを検索した人に向けて、広告を出そうとする(これをリスティング広告という)、そして自分のホテルのHPが一番上に出てくるように対策をする。

 

だから、そういうワードを記事内に散りばめても厳しいと思うけど、例えば横浜のみなとみらいで夜中にラーメンを食べたくなったとする。そうすると、ラーメンって調べても、夜中は普通空いてないだろってなるから、そういう時人は「みなとみらい ラーメン 深夜」または「みなとみらい ラーメン 朝まで」といったワードで検索するだろう。

 

そうなると、「横浜 ラーメン」で自分の記事を一番上に持ってくるのは難しいだろうけど、「みなとみらい ラーメン 深夜」で一番上に持ってくるのは不可能じゃない。今回はみなとみらいだし、ラーメンだから、結構厳しいかもだけどw まあ地元の駅でとか、そんなに需要がない駅だったら、確実に取れるんじゃないかな。食べログとの戦いになりそうだけどw

 

ということで、キーワードを捉えるのが大切。それは常に需要があるものと、一部には需要があるものと、あとはトレンドだね。SMAP解散の時は、ブロガーはこぞって「SMAP解散」という検索ワードを狙って、記事を書いただろうねw そこはYAHOOニュースとの戦いになっただろうけど。

 

だからそういうトレンドを狙いつつ、需要がたくさんあるものを狙いつつ、ニッチを狙っていくと。キーワードをしっかり意識するべきだね。だから簡単にいうと、「女性同士 オナニー 無料」とかで記事書くと、多分毎日100PVは取れるはずw知らんけどw

 

まあ需要はどこにでもあるよって話ですw

 

あとは記事の内容を、人に役立つ情報を書くっていうこと。これだけ意識しておけばいい。人が読んで何かためになったなって思う内容であれば、それなりにアクセスは付いてくるもんだよ。もちろん他にも要素っていうのは大量にあって「被リンク数」とか「ページ滞在時間」とか、色々あるんだけど、今言った3つに比べれば些細な問題よ。

 

まとめると

①毎日書く

②キーワードを意識する

③人に役立つ内容を書く

 

これだけ。つまりグーグルに評価されやすくするために①をして、人に届けやすくするために②を意識して、人に喜んでもらえるように③をするってこと。

 

あとのことは、本当にあとでいいよ。色々テクニック論はあるわけよ。どの時間帯に出すのがいいとか、どのキーワードがオススメとか。

 

でもそんなの無視よ、無視。大丈夫、グーグルはめちゃくちゃ優秀だから、上の3つを意識していればきちんと届くようになるよ。アクセスは増えるよ。

 

その他でこれだけはっていうのをいうとすると、

「タイトルに気をつける」

「媒体に気をつける」

っていうことから。

 

タイトルは②と同じような話なんだけど、検索して出て来たリンクをクリックするときって、何を判断基準にします?その記事のタイトルだよね?みんなそうなんです。だからタイトルできちんと「こういった内容な記事だよー」ってわかるようにしてあげること。思わずクリックしたくなるようなものに、ちょっと工夫してあげること。

 

「ママの子育て日記⑥」とかよりは、「子育てママが、子供の1歳の誕生日にもらって嬉しいプレゼント10」とかの方が、ちょっと読もうかなって気になるじゃんか。

 

そういうレベルの話です。

 

あとは媒体。これは、なんでもいいんだけど、書きやすいものにするべきなのと、自分のジャンルの人がより多い媒体の方がいいってこと。あと、ワードプレスに初心者が手をつけない方がいいってこと。

 

ワードプレスはアクセスが集まりやすいし、広告とかも自由だから、いいとは言われているけど、初心者なら最初はだめ、絶対めんどくさくなる、心折れます。ある程度アクセスが増えて来てから移行するで全然いいと思う。

 

あとは子育てブログならamebaとかの方が、その年代は見てるのかな。はてブロよりいいのかな。まあ最初はなんにせよはてブロとか、アメブロとかを利用するのがいいでしょう。

 

そんな感じ。疲れた。何を真面目に書いているんだろう。お前がやれよって感じですよね。ちょっと僕もやろうかなあ。このブログでやっていいですか。どうせ匿名のブログだしなあ。失うものは何もないし。過去記事漁られて晒されたらやだなって感じだったけど、そこまで行けるようならそれはそれでokなのかw

 

ちょっと考えますね。ジャンルはもうどうせ好きなやつしか続かないから、読んだ本の書評とかかな。もう好きなことめちゃくちゃに書くしかねえ。よし、どうせ書いていたら自分の方向性も決まってくるだろう。よし!今日からやります!(え、、)

 

好きな記事を、アクセスを意識して書いていく実験。こちらのブログでスタートします。目標は2月中に2000pvでいきましょう!(今の時点で270pvです)

 

2000pvいったらどうなるんだろう。どうもならねえか。もう一個の方も毎日書こう。やりすぎかな。いや、もう一個の方で真面目な記事を書くか。よし、もう一個の方で毎日書こう!(ブレブレ)

 

人生楽しくすっぞ。

 

現場からは以上です。